雨上がり決死隊解散!原因は宮迫のYoutube活動がきっかけ

「雨上がり決死隊」が結成から32年という長い年月を経て解散となった。

アメトーークという蛍原と宮迫がメイン主催で進行が進む超有名番組の中での解散が発表された。

なぜ解散することになったのか、その原因は一体なんだったのだろうか。。。

アメトーークは2003年から開始した番組で、さまざまな番組名へと変わりつつも18年以上続けてきた大人気番組である。

それと同時に蛍原と宮迫は32年間コンビを組んできたベテランコンビであるがなぜ解散にいったのか。

それは「価値観のずれ」というのが1番の要因だった。

そもそも宮迫が闇営業問題によってテレビ業界から実質追放という状態になったのがことの発端だ。

一時期は自粛ということで、テレビ業界から完全に隔離し、自宅待機となっていたが、

闇営業問題という重大な問題を起こしながらも、Youtuberヒカルの力を借りて、宮迫はYoutubeへと足を踏み入れた。

Youtubeを始めた頃の宮迫はやつれた姿を見せ、視聴者

初めの頃はやつれた姿を宮迫。Youtubeの視聴者からは心配される声が聞こえ始めたが、徐々に元気な姿を見せるようになり、さまざまなYoutuberとのコラボや元々あった知名度をフル活動し、一気にトップYoutuberとして駆け上がった。

Youtube内ではテレビ業界に復帰したいという思いを明かした宮迫だったが、そんな言葉とは裏腹にYoutubeに自身の後輩芸人を紹介するなど、「とてもテレビ復帰したと思ってる人の行動とは思えない」という声も出てた。

そんな相方の宮迫の行動に嫌気がさしたのか。

蛍原から宮迫に解散を申し出たという。「価値観のずれが大きく」というのが解散の原因だという。

そんな発表を受けて、さまざまなコメント寄せられている。

「蛍原さん、どんな思いで宮迫さんのこと待っていたか。」

「蛍原さんの人間性の大きさ。そして宮迫さんの薄っぺらさを感じました。」

「雨上がり決死隊は本当に好きだったから残念だな。」

「解散してよかったよ。」

「ホトちゃんから寂しさが滲み出ている。どれだけ宮迫を庇ったことか。ホトちゃんの優しさが滲み出ているよ」

「宮迫は自分がなぜ責められるのか?そんな顔してるよ。じゃないとアメトーークの時こんな顔できないよ」

「反社と関わっている時点でダメだろ。蛍原さんは辛いだろうけど、解散して正解だよ」

「蛍原だけじゃやっていけないよ。宮迫いてのだろ。雨上がり決死隊はさ。」

などさまざまなコメント寄せられた。

コンビ自体は解散するがアメトーークの番組はこれからも続いていく。

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