マツコの知らない世界で半生の芋けんぴが話題に!名古屋市の覚王山にある「吉芋花火」を紹介

9月7日に放送されたマツコの知らない世界で芋けんぴが話題になりました。

紹介されたのは名古屋市の高級住宅街が並ぶ場所で覚王山にある吉芋花火の半生芋けんぴが紹介されました。

この芋けんぴには「紅あずま」という関東では人気で食物繊維が豊富に加えて、甘みが強い里芋されています。

紅あずまを4ミリほどにカットします。カットした里芋をカリッと揚げて、そこから水分量の多い蜜につけることで、固まらない半生の芋けんぴができるとのことです。

一度上げてから再度、水分量の多い密につけることで半生の状態を演出しています。

マツコが試食した時「半生と聞くとみなさんふにゃふにゃしたものを想像すると思うんですけど、硬いんですよ」

「カリなのよ。ただ、私の場合2、3回噛んだあとに中身がほろほろほろとなる」

「食感芋けんぴより、味大学芋より。いいとこ取りな感じ」とコメントをした。

覚王山の芋けんぴを見たネットユーザーのコメント

マツコの知らない世界で紹介された半生芋けんぴを見てネットユーザーからは以下のようなコメントが寄せられました。

「覚王山の芋けんぴはお土産ウケが非常に良い」

「食べたことあるけど普通に美味かった」

「明日は自宅に芋けんぴが補充されそう」

「あーあ、マツコの知らない世界で芋けんぴ見たから食べたくなってきた」

「マツコの知らない世界で芋けんぴ特集されてて猛烈に食べたくなったからコンビニで芋けんぴ買ってきたわw」

「吉芋花火食べたことあるからわかるけど、本当に美味しい。ああ、また食べたい、あのカリッとした食感」

「マツコ、芋けんぴ食べちゃダメだろ。それ以上デブったらやばい。あー芋けんぴ食べたい」

マツコが美味しいそうに芋けんぴを食べることから芋けんぴが食べたくなる方が増えてしまったようですね。

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