横山由依(ゆいはん)がAKB48を卒業発表!お別れに悲しむファンの声も

AKB 48の横山由依こと「ゆいはん」が卒業を発表しました。

横山由依さんはAKB48の総監督を任されていましたが、AKB 48を卒業することに。

そもそもなぜ彼女は総監督に任命されていたのでしょうか。

それは元AKB48の高橋みなみさんが横山由依(ゆいはん)さんを強く総監督に指名したことにより、総監督の座へと就くこととなったのです。

では、総監督とは一体なんなのでしょうか。

AKB48の総監督、それは「AKB48を一番に愛し、AKB48のメンバー鼓舞してまとめ上げる存在」であることです。

ゆいはんさんは見事にその使命を果たし、2015年12月8日から2019年3月31日AKB48の総監督の人気を果たしました。

まとめ役として大きな活躍をした横山由依さんの後釜として、次の総監督は向井地美音さんとなりました。

重役から解き放たれたゆいはんですが、その1年と半年の月日が経った後、AKB48を卒業することを発表しました。

なぜ、横山由依さんは卒業することになったのでしょうか。

本人の口からはこのように述べられています。

「ここ最近、私が以前から思い描いてきた夢がより具体的に見えてきたので一歩踏み出そうと決断しました」とのことです。

以前から思い描いていた夢が今すでに実現しそうで、その夢の実現にはAKB48にいては難しいということなのでしょうね。

卒業コンサートは12月9日のAKB劇場で行う予定です。

横山由依(ゆいはん)の卒業についてファンからの声は?

横山由依さんの卒業について以下のようなコメント寄せられています。

「AKB48はもとい全く興味なかったけど、横山由依さんは好きだった!卒業おめでとう!」

「Youtubeチャンネルを登録している私からしたら卒業しても寂しくないからなんともない。お疲れ様でした。」

「マジか!ついに卒業かー。悲しいな。」

「あと残るはゆきりんだけか。卒業おめでとう。」

「アイドルについて全くわからないが横山由依さんはなぜか分かる」

「AKBってまだあったのか。」

「もう28歳なのか。お疲れ様でした。」

「この人誰なんだろう。全くわからない。」

「まだ卒業してなかったのか。元総監督って呼ばれてたから卒業してるのかと思った。」

「夢へ一歩ではなく。現実へ一歩かな。」

「ゆいはんの京言聞けなるなるね。今までありがとう。」

横山由依さんの卒業に対しての労いとそもそもAKB 48がまだ存在していた。横山さんが未だ在籍していたことに驚いたコメントが見受けられました。

何はともあれ、卒業おめでとうございます。新たなる夢へ突き進んでください。

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